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【林先生の初耳学で話題の「逆腹筋」が腹筋よりも効く理由】


寒い冬
外に出たくなくて運動代謝が下がって
太って来てませか?

 

 

シンメトリー美人®プロデュサーの
Roe です。

 

 

前回は、お腹をうすーくしたまま行う
腹筋運動がインナーマッスルを使える

シンプルな法則であることを
お伝えしました。
腹筋運動理想.png

 

ですが、

 

薄くしたまま腹筋するのって
慣れないと難しいので

 

今日は、簡単にできてしまう方法を
お伝えしますね!

 

 

それが、最近、話題の「逆腹筋」

 

昨年の秋、
「いつやるの?今でしょ!」
で有名になった「林先生の初耳学」で
放映された「逆腹筋」

 

 

一体何が、
腹筋の逆なのかというと、

 

 

反らした所から
腹筋運動をするということ。

 

逆腹筋.JPG

通常、筋肉は縮める
ことで力を発揮するのですが

 

 

逆腹筋は、
筋肉が伸びた状態から縮めるので
逆なのだそう。

 

 

とは言っても
単に体を反らすと
腰を痛めてしまいやすいので

腰を守るために
しっかりとお腹に力を入れて
インナーマッスルを使うことが必須なのですが

 

その意識さえすれば

腹筋が伸び
力を入れてもお腹が膨らまずに
インナーマッスルを起動させやすくなるんです。

 

これが
逆腹筋のいいところ

 

 

通の腹筋と比べても
効率よくお腹まわりが鍛えられ、
腹まわり全体の脂肪も落ちるため、

 

美しいラインが手に入りやすいのです^^

Roeお腹

この逆腹筋と同じ理論を取り入れていたのが

 

シンメトリー美人®の

 

美姿勢コアストレッチです。

美姿勢コアストレッチ3.jpeg

美姿勢コアストレッチ2.jpg

美姿勢コアストレッチ写真.jpg

 

今まで、
このメソッドを行った100%
全員が美姿勢になったメソッドです。

 

 

さらに、
この逆腹筋の部分のみを
繰り返し行ったら

お腹の引き締めも半端なく効果が!

 

 

インナーマッスルが絞られて
お腹が薄くーなる美姿勢コアストレッチ

 

お楽しみに!

 

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