やってもらった手前、変わってると言わなきゃいけない!?


はじめて
変化の違いが見えました!

  

シンメトリー美人プロデューサーのRoeです。

昨日は、左右差を把握するために
指標を決めるとわかりやすいことを
お伝えしました。

 

 

ゆがみの世界って
見るポイントをしらないと
見えてこない世界だったりするんですよ。

 

 

逆にいうと、
一旦見るポイントがわかると
いろんなゆがみが見えてくるんです。

 

 

まるで、
見えない世界が見えてくるような。
そんな感覚です。

 

 

ゆがみの見方がわからないと
施術によって変化しているのに

 

どこがどう変化したのかが
わからない!!ってことが
業界ではよくあるんですよね。

 

 

本日、お越し下さった
山田惠子さんも、もともとは
そんなお人だったようです。

voice.jpg

正直に、

「わたし今まで
 何を受けても変化が
 わからなかったのです。」

とお話くださったのですが、

 

 

相談会後のご感想では、
新しい気づきを得られました

 

===ここから====

 

「すごくシュッとして
 顔が変わりましたね!

しかも、今日は、
お写真を撮って
見せていただいたので、

違いがよくわかりました。

 

今までは、何を受けても、
どう変化がでているのか、
わからなかったんです。

 

やってもらった後に
鏡だけを見せられてたんですが、
どこが変わったのかなんて
自分ではわからないのですよね。

 

しかも、やっていただいた手前、
「変わったと言わなきゃまずいな〜っ」

ていうのが、(汗)
昔はあったのですが

 

今回は、
写真を撮っていただく一手間
かけてくださっているので、

 

自分でも変化がわかりました!
これって嬉しいです。」

 

===ここまで====

惠子さん、
ご感想ありがとうございます!

 

 

確かに、他では、
変わってないのに
変わったというだけの場合も

 

または、
微々たる変化を大げさにいう。
というような場合も
あるのでしょうが、

 

 

シンメトリー美人は、
目に見える成果を
出せるように

お客様にも
自分でもゆがみチェックが
できるように伝えています。

 

変化の出方は、人それぞれ。
すっっっごくよく変化が出る方もいるし

 

あまり変化が見られない方も
いらしゃいますから。

 

わたしは、
それをそのままお伝えしています。

 


ちょっとの変化だったら、
ちょとの変化。

大きな変化だったら
大きな変化だと。

 

どこにどう変化がでたかを、
お客様と一緒に確認することで

次の一手の分析になるのですから。

 

変化を確認していくことが
成果を出していく
最大ポイントになりますからね^^