手首を回すなら、これをやってほしい 


 
 
動く側と
動かない側があることで
効果が出るんです。
 
 
 
シンメトリー美人プロデューサーの
Roeです。
 
 
 
昨日、おとといとお伝えした
2つのセルフケア、
やってみてくだいました?
 
 
 
 
その1
 前腕クルクルまわし
ハンドケアセルフ回旋mail.png
 
 
 
 
その2 
 指を動かして疲労を解消!
 
セルフハンドケア2−1mail.png
 
 
 
手で外からほぐしていく
のではなくて、
 
 
 
ほぐしたい方を
動かすことで
 
 
効率的に
ほぐされていくんです。
 
 
 
 
これが
通常のマッサージ概念にはない
 
 
新感覚の
シンメトリー美人™メソッド
のメイン理念なのです。
 
 
 
 
そして、
3つ目は
骨からのアプローチについて
お伝えしていきますね。
 
 
 
 
 
骨からアプローチというこの意味
 
 
どういうことかというと
骨の関節を動かすことなんです。
 
 
前腕手根骨 mail.png
 
 
骨の関節が動くから
骨についている
筋肉が動かされて
たまった疲労が回収
されていくんです。
 
 
 
 
骨から動かされるので
とっても軽くなるんです。
 
 
 
 
 
その上で
 
 
とっても効率よく
疲労を回収させていくポイントが
あるんです。
 
 
 
それは
 
隣り合う骨同士
動かすことなんです。
 
 
 
 
それには
 
動く側の骨
動かさない側の骨
をつくることなんです。
 
 
 
日頃皆さんが
「手がつかれたな〜っ」て
 
 
 
 
手首を回したりする際にも
行ってみて欲しいのが
 
 
この

動く側の骨
動かさない側の骨
 をつくることなのです。
 
 
 
 
すると
すご〜く手が軽くなりやすいんですよ^^
 
 
 
どういうことかは
また明日書きますね^^