壁ロールダウンでゆがみ癖を解消する!自己整体法


壁ロールダウンで
ゆがみ癖
を解消する

 

コアトレーニングハンドエステ
お顔とボディにシンメトリー軸を創る
シンメトリー美人プロデューサー
Roeです。

 

 

昨日は、

まっすぐに前屈できるかで
ゆがみのチェックができることをご紹介しました。

 

今日は、

左右にずれちゃう場合の矯正の仕方
自分でできる
自己整体法
をお伝えします。

 

使うのは、です。
 

 

壁から15cm離して
背を預けて立ち、

壁から背骨
一本づつ剥がすように、
背骨を丸めながら動かし前屈し、

 

壁に一本づつ背骨をつけるように
下から積み上げていく

 

壁があることで
背骨が感じられて、
まっすぐ動かそうとする意識が
入りやすくなります。

 

 

やってみると
背骨が伸びて気持ちいいんですよ。

 

 

ただ、
背骨を一本づつ動かすのが
難しいところはなかったですか?

 

 

そう、

初めのうちは、
数本が一緒になって
動いちゃう
ところがあるんです。

 

特に、
肩甲骨の間
腰。

一緒に動いてしまいやすいところです。

 

 

なぜなら、
その部分の背骨を
つなげている筋肉が硬くなりやすいのです

 

 

そして、
筋肉が
左右硬さ違うことで
強い方に
骨が引っ張られ
左右に偏る原因となるんです。

 

これを改善するのが、
身体の中から動かす力

コアなのです。

 

コアの力が入ることで
一本づつ動かせられるようになります。

 

そして、
まっすぐ動かせられるようになります。

 

 

しかも

最低、3回、

理想は6回続けて行うと、

 

コア入れ身体に
形状記憶となり

 

 

意識してなくても、
自然に綺麗な姿勢が手に入ります。

 

 

 

シンメトリー美人革命では
このコア入れ
シンメトリーを作る

需要なエッセンスとしています。