伸ばすことでコアが鍛えられるおどろきでした!(宮城県 50代 会社員 Chiyoko 様)


伸ばすことでコアが鍛えられることが
おどろきでした!
 
 
 
こんにちは!
シンメトリー美人プロデユーサーのRoeです。
 
 
 
 

シンメトリー美人革命グループレッスン

日常動作から
ゆがませない体使い方を手に入れる
『シンメトリーエッセンス』
 
 
 

このグループレッスンに参加するために

 

宮城県から新幹線に乗って
東京目黒にお越しくださった
Chiyokoさんのご感想を紹介します。
 
 
 
Chiyokoさんは、
本屋で立ち読みをしている際に、
いつの間にか
 
 
体が左側に向いてしまう
に気付かれていて
この変形を整えたいと
参加を決められました。
 
 
 
 
伸ばすことでコアが鍛えられることが
おどろきでした!
 
ここから↓↓↓
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根性の腹筋のようなものは
その場限りで
伸ばすことで
コア(体幹)が鍛えられることが
とてもわかりやすかったです。
 
 
これまで
使っていなかった筋に
アプローチして驚きでした。
 
 
呼吸の仕方で
姿勢、体幹をつくっていく
ことを教わり
日常生活に取り入れていきます。
 
(↑背中に呼吸を入れることで
リラックスしたまま
沢山の酸素を取り込みます by Roe)
仙台地元なので、
 
 
「羽生くんの4回転ができますか〜」*
のたとえがわかりやすかったです。
 
 
今後の目標、
継続してゆがみの改善をしたいです、
(1回ではダメだな。)

 
 
テニスを週一(80分)やっているので、
こちらも上達しちゃうかも(^^)
 
楽しみです!!
 
 
みなさんのお話からも気付きを得られたので
 
 
とてもよかったです。
楽しく学べました〜
ありがとうございました。
 
(宮城県  50代 会社員 Chiyoko 様)
——–
↑ここまで
Chiyokoさん、
ご感想ありがとうございます。
 
 
 
コア入れについては、
私が大ファン^^である
 
 
フィギュアスケートの
羽生結弦選手
細くしなやかな身体でありながら
4回転ができるジャンプ力について
コア入れの観点から
お話させていただきました。
 
 
 
縮める筋肉ではなく
伸ばす筋肉で
身体を支えると
 
 
 
ムチのようなしなやかさと
強いバネの力が
手に入るようになります。
 
 
 
 
もし、
縮める筋肉だけで
身体を動かすと
身体は緊張し固くなり
動きにくくなるんです。
 
 
 
怪我だけでなく
身体のバランスも崩れますので、
正しいコアの入れ方
伸ばす力でコアを入れる仕方を

習得することが大事です。
 
 
決して、
お腹を固めるように
力を入れる
ことではないのですよ^^